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【弁理士】脅威の合格率!論文フォーマット作成ゼミ 今年も開講します!申込受付中

 


名古屋弁理士ページ


 

 

 


2015年弁理士 名古屋駅前本校限定企画!!


 


高橋寛明の論文フォーマット作成ゼミ


 


論文の書き方の分からない方、うまく書けない方、


なかなか点数が上がらない方にオススメ!!


 


 



平成26年法改正に対応した講義を実施します!


     


 【高橋寛明LEC専任講師よりメッセージ】





受験生のみなさん、こんにちは!


いよいよ今年も論文フォーマット講座の受講受付が開始いたしました!


昨年に引き続き、わずか数日で定員の過半数越えを果たすなど、前年までの受講生の方の口コミや合格者の方のご紹介等、様々な形での申込動機が存在するようで、ここ数年で本当に多くの方に愛される講座になったなぁと心から感謝するとともに、その多くの方の希望に沿えるよう、なおいっそう今年の論文フォーマット講座も充実した内容となるよう私も気が引き締まる思いです!


 


今年は、他の講座等の開講により、物理的に時間を確保することができず、通常クラスが定員に達した時点で、溢れてしまった方を受け入れるための、ナイトクラスを開講することができません!そういう意味で、今年の論文フォーマット講座をぜひ受講したいと希望される方は、例えば、8月23日(土)18時から開催される論文フォーマット講座の説明会に参加するなど、お早目の検討をオススメいたします!


 


何事も、物事を手堅く達成するためには、それを実際に可能にする仕組みが存在する場合、いち早く、その仕組みに身を置く選択ができるか否かが勝敗を決します!私が、この考え方で気に入っている点は、現時点での自分のレベルがどこにあるかよりも、正しい選択をいち早くできたか否かで勝敗が決する点です!


 


そういった意味で、「その選択をいつするのか」、が一番重要な問題となります!


『これからの論文試験対策を良い感じで進めていきたい』、


『もっと無駄の少ない効率的な勉強方法があるはずだ』、


『なんだか論文本試験がよくわからないが怖い』、


『そんなにうまくいく方法なんてあるの?』等、


様々な感情を抱くことがあるかと思いますが、そのどの思いにも応える講座がここ名古屋には存在します!


 


ですので、ご興味のある方は、ぜひ説明会等に一度お越しください!御縁のある方とお会いできるのを楽しみにしております!




   【カリキュラム】


 <第1期> 作成ゼミ(全9回)および活用ゼミ(全3回)


 まずは最も基本的なテーマである侵害系、中間系、出願系について、答案構成を中心に行う作成ゼミで論文フォーマットを作成します。そして、この作成ゼミで培った論文フォーマットを活用して、全文書きを行う活用ゼミで実際に答案を作り上げていただきます。これにより、年内の早い段階から答案構成面および全文書き面、その両面から論文試験の基礎力を養成します。


 


 <第2期> 作成ゼミ【上級編】 (全12回)


 レックで最も定評のある論文対策講座「論文実戦答練」と連動して、この同日実施の論文実戦答練で扱われる応用的なテーマについて、これらのテーマに関する問題を複数問準備し、事前に答案構成を行うことで各テーマについての論文フォーマットを作成し、実際にその後に行われる論文実戦答練でこれらの論文フォーマットを活用して全文書きをしていただきます。この論文実戦答練で、すでに論文フォーマットの準備のあるテーマとそうでないテーマとが混在する問題に出会うことで、普段の勉強において事前に論文フォーマットを準備する意義やその効果について、実際に肌で感じることができます!


 


  <第3期> 活用ゼミ【上級編】 (全12回)


 主に第1期および第2期の作成ゼミで論文フォーマットを作成してきたテーマについて、これらの論文フォーマットを活用し、実際に本格的に全文書きをする上での注意点等をふんだんに解説することで、各テーマの問題の知識の解説ばかりを行う各答練では扱えない、実際にみなさまが全文書きをする上での書き方等の細かな部分についても言及いたします。これにより、「論文の骨格としての論文フォーマットに肉付けをすることにより全文書きをする」、その具体的なテクニックについても手に入れることができます。


 


  【講義内容】


 <作成ゼミ> ・・・ 添削無し

類似の問題を数問揃えて答案構成をしてもらう。

1問につき、10分時間を計り解いてもらって解説講義をする。


 <活用ゼミ> ・・・ 添削有り

1講義につき1問全文書き答練を行い、ゼミを行う。

フォーマット講座で学んだことを実践していただき、全文書きにあたり細かな部分の解説も行う。


 


  【使用教材】


    2014年向けまでの過去の論文向け講座・答練使用レジュメ

上記の中から各回類似問題数問ピックアップしたもの

過去本試験問題より抜粋等

高橋講師オリジナルレジュメ


    ◆過去の論文フォーマット講座で使用した教材と同じものを使う場合もありますので、ご了承の上


     お申込頂きますよう、よろしくお願い申し上げます。


 


  【スケジュール】    欠席補講はございません。欠席時は、教材のお渡しのみとなります。



    


<第1期>


14:00~17:00


定員: 50名程


 


   <第2期>


10:00~13:00


定員: 50名程


 <第3期>


A: 10:00~13:00


B: 14:00~17:00

 作成 第1回 10/12(日) 特実 第1回 1/11(日) 特実 第1回 4/5(日)A 特実
  第2回 10/19(日) 意匠 第2回 1/12(月) 特実 第2回 4/5(日)B 特実
  第3回 10/26(日) 商標 第3回 1/25(日) 特実 第3回 4/12(日)A 特実
 活用 第1回 11/2(日)  第4回 2/1(日) 特実 第4回 4/12(日)B 特実
 作成 第4回 11/9(日) 特実 第5回 2/8(日) 意匠 第5回 4/19(日)A 意匠
  第5回 11/16(日) 意匠 第6回 2/15(日) 意匠 第6回 4/19(日)B 意匠
  第6回 11/23(日) 商標 第7回 2/22(日) 意匠 第7回 4/26(日)A 意匠
 活用 第2回 11/30(日)  第8回 3/1(日) 意匠 第8回 4/26(日)B 意匠
 作成 第7回 12/7(日) 特実 第9回 3/8(日) 商標 第9回 5/3(日)A 商標
  第8回 12/14(日) 意匠 第10回 3/15(日) 商標 第10回 5/3(日)B 商標
  第9回 12/21(日) 商標 第11回 3/22(日) 商標 第11回 5/10(日)A 商標
 活用 第3回 12/28(日)  第12回 3/29(日) 商標 第12回 5/10(日)B 商標

 


   【受講料(税込価格)】       申込受付中!  


                 <第2期>申込者:40名突破!(12/13 現在)


       ◎申込受付は、名古屋駅前本校窓口のみとなります。 (以下、全て税込価格)


 <短答免除者向け> (全36回)   MA15901

論文フォーマットゼミA (第1期~第3期)  一般価格:250,000円、 特別割引:240,000円


<短答受験者者向け> (全24回)   MA15902

論文フォーマットゼミB (第1期~第2期)  一般価格:150,000円、 特別割引:140,000円


      MA15911  第1期(全12回)  一般価格:78,000円、 特別割引:72,000円

MA15912  第2期(全12回)  一般価格:78,000円、 特別割引:72,000円

MA15913  第3期(全12回)  一般価格:100,000円 (特別割引なし)


<特別割引適用者> 

●14論文フォーマット作成ゼミ Aパック、Bパック、第3期 いづれかの申込者

●15論文解法修得講座&論文解法完成講座 高橋クラス申込者

●2015年1年合格ベーシックコース(アウトプット付)申込者


※他の割引と併用不可(法人提携割引含む)  ※各種キャンペーン対象外  ※ポイント使用不可


※代理店価格はございません。


 


  【高橋講師より 講座概要のご説明】


  受験生のみなさん、こんにちは!LEC専任講師弁理士の高橋寛明です!

『論文本試験における合格指定席』 毎年の合格実績からそんな評価を頂くようになり、今年も早い段階から多くのお問い合わせを頂いておりました論文フォーマット講座ですが、とうとう今年も昨年に引き続き実施が決定いたしました!

論文試験に関する講座は数多くあれど、論文の書き方や勉強のやり方等について具体的に解説する講座は、ほとんどないといっても過言ではありません。

短答試験は、○×を答えるシンプルな試験なので、知識を解説するだけの一辺倒な講義等でも特別問題となりませんが、論文試験は、勉強のやり方一つとっても、受験生にとって自由度の高い、言い換えれば、勉強のやり方を間違えるだけで、2年、3年と簡単に失ってしまうリスクを抱えた非常に怖い試験だと言えます。例え話を用いてお話しすると、名古屋から東京方面へ向かわなければならないのに、反対方向である大阪方面へ向かってしまうような勉強方法も数多く存在し、そして、受験生からしてみれば、それがまさか大阪行きだとは思わなかった・・・という怖さを孕んでいるのが論文試験です。

そこで、本講座では、一切の無駄を排除するため、合格から逆算して考える合格逆算思考に基づき、具体的にどのような対策をとる必要があるのかを明らかにし、多くの受験生が必ず陥る3つの問題点も解消して、『合格できたらいいな』ではなく、『合格せざるを得ない』そんな状況へと導き、みなさまが精度高く論文本試験突破を果たせるようサポートいたします!

良い意味で、運命が動き出す瞬間に出会えることをお約束いたします!

ということで、次の論文本試験で必ずや合格を果たそうとする、やる気のある受験生の参加を心よりお待ちしております!



 


合格者の声


~高橋先生の論文フォーマット作成講座を受講して、合格なされた皆様の声です。~


 


 


 


  <末田雄一郎さん>




 弁理士試験に合格したいみなさまへ。

恥ずかしながら私は高橋先生にお会いする前、論文試験で1回目オールF、2回目オールDでした。どうやったら受かるかと漠然と悩んでおりました。

ところが、知り合いの受験生のお誘いで、第一期で5か月ほど講座をうけた結果はA、B、D。意匠と商標を鍛えれば受かるな、と思いました。第二期の講座を受け、論文で三振したので短答から始め、論文、口述と受かることができました。

フォーマット講座を通じて、弁理士試験が法律的な思考ができること、ある程度の法律知識があること、それを表現できることを試すものであること(私なりの講座を受けた後の解釈です)を学びました。高橋先生のおっしゃる「フォーマット」とは、法律的思考や知識、表現力を効率的に身につける仕組みや思考過程自体を先生が試行錯誤のうえ現された魔法のコトバだと思います。

難しい地裁の判例や審査基準や審査実務を知っていないことに引け目を感じている方はいませんか?そのような方は、まず高橋先生のフォーマット講座を受けてみてください。何が必要で、何が不必要か、一目でわかります。

受験において不必要なことを排除することが実はあまりできていないことが多いのです。あれもこれも必要かもしれない、と不安にかられていらないことに時間と金を費やして、必要なことが手薄になる。これを防止して、必要なことに時間と金を集中し、短期で受かり、弁理士としてキャリアを積む。これを希望される方は、迷わず高橋先生に師事してください。フォーマット講座の中で、運が良ければ互いに尊敬できる人間関係を得ることもできるでしょう。

ここでみなさんの探しているものが得られる可能性があります。

 


 


  <西村律さん>




弁理士試験は難関試験であるため、合格者は多くの時間を勉強に費やしていると思います。しかし、闇雲に勉強しても、なかなか合格することが難しい試験です。弁理士試験という枠組みの中、最大のパフォーマンスを発揮することを意識した勉強をしなければ、少なくとも短期合格はないと思います。この講座には、そのためのメソッドが詰まっています。そして、そのメソッドを使いこなせるように的確な指導をしてくれる先生がいます。論文をどのように書いてよいか、何に注力して勉強してよいか、全く分からず悩んでいた初学者のわたしが2年で合格できたのも本当に、この講座、高橋先生のお陰です。昔の私のように、モヤモヤしながら勉強している人にオススメします。

きっと霧がはれて、合格の二文字がくっきりと見えてくると思います。

 


 


  <高田珠美さん>




万年受験生だった2年前の私。仕事も忙しく、思うように勉強時間を確保できず、でも、なんとなくあきらめきれない弁理士試験を、そのうち運が良ければ受かるだろうと、年中行事のようにして受験し続けていました。そんな私の気持ちを変えてくれたのは、論文フォーマット講座でした。講座を受講して、「『そのうち』じゃなくて、『今度の試験で必ず受かりたい!絶対に受かる!』」という気持ちに変わりました。これだけ論文試験に対する準備ができて、受からないんじゃぁもったいなさすぎる!と思うようになったからです。

合格するために必要な事項から逆算して勉強を進める。頭では分かっていたつもりでしたが、実践が伴っていなかったことを、講座を通じて痛感しました。自分の苦手な分野を見極めること。明確にした苦手な分野を繰り返して定着させること。書きにくい分野こそ、予め最低限の準備をすること。条文番号をきちんと記載すること。それから、高橋先生がよくお話しされていたように、どんなに時間がなくても、ほんの少しでもいいから、一日も欠かさず答案構成をすること。そして、楽しみながら勉強を進めること。当たり前のことばかりかもしれませんが、高橋先生の答案構成の指導があってこそ、やり抜くことができました。

講座の雰囲気は明るく、勉強仲間をつくりやすいように先生は配慮してくださいました。論文試験の直前期に仕事がとても忙しくなり、どのように仕上げの勉強を進めるか悩み相談した際も、明るくアドバイスをくださったおかげで、落ち着いて本試験に臨むことができました。

いろいろ書いてはみましたが、正直なところ、論文フォーマット講座の魅力は、受講した人にしかわかりません!

迷っているあなた、是非一度受講してみてください!私が自信を持って、お勧めします!

 


 


 

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各種資格試験の説明会、実務家の講演会、講義体験会など、連日イベントを開催しています。

マンツーマンでの資格受験相談も受け付けています。難関資格を取るとなれば、一生を左右する大事なことです。相談者に真剣に向き合い、じっくりお話いたします。

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